「ポケトーク」お試しレビュー!5歳の息子が突然ネイティブ発音に!!

実は先日、POCKETALK(ポケトーク)が我が家にやってきました!

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期間限定で来てくれたにも関わらず、おかんは入院中やし、息子に奪われるし…(TOT)(笑)

バタバタしながら、フランス語の発音をやんわりとPOCKETALK(ポケトーク)に訂正されて癒された記事はこちらです( *´艸`)

【ポケトーク】がフランス語の発音練習やフランス旅行におすすめです!

それ以外にもいっぱい楽しんでいるので、このブログでもレビューさせてください♪( *´艸`)

 

ポケトークにハマる5歳児、英語をしゃべり出す!(笑)

もうね、何がどうって、子どもの記憶力と応用力のすごさにはビビります…。

2週間ぐらい使っていて、私自身、その辺には詳しいと自負しているのですが、使い方を覚えるのは息子の方が早かったです。

まずは車掌さんごっこ(笑)

ホンマ、スンマセン…(←誰に謝るのか、ワタシ。笑)。

電源をつけていきなり始まったのが、車掌さんのアナウンスを日本語でして、英語に訳すという行為…。

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「特急」とか「関西空港」とか、言うてることは英語で、本人も興味があって単語をわかっているため、何度も確認しながら、笑ってました…(笑)

そして、単語が車掌さんのアナウンスごっこになったのですが、息子のオタクな(笑)たどたどしいアナウンスでも、しっかりと訳してくれるんです!

JR西日本でもPOCKETALK(ポケトーク)を使っているそうで、大阪駅をフランス語で「station d’Osaka」と思って試していたら「gare d’Osaka」とやんわり訂正されました(笑)

フランス語で地下鉄の駅はstationですが、地上の駅はgareなのです。今もたまに道案内するのですが、そこ、思いっきり間違っていた気がします。(JR西日本の導入事例はポケトーク導入レポートからどうぞ。)

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そんなこんなで、終始イケズな笑いをして車掌さんごっこをしていた息子、途中で吹っ切れたのか、反対側の英語のボタンを押して、めちゃめちゃネイティブっぽい発音で「Express!!(特急)」「Kansai airport!!」と叫び始めました。

私たちの時代は中学生のあの照れまくる年代から英語教育がスタートして、ロクに単語をきちんと発音したこともなかったのですが、POCKETALK(ポケトーク)のおかげで早期教育の重要性を知りました…。

小さい頃から耳に慣れさせるだけではダメで、口から出すことを「恥ずかしい」と思わせないように仕向ける(笑)のが、英語を話せるようになるために大切なのだと思いました。

逆に30歳で、恥ずかしくもなんともない時代(笑)にフランス語を習った私は、英語の発音もなんちゃってでカラオケで歌いまくるので、きっと思春期はアカンのです。ただただ勝手な想像ですが…(笑)

 

5歳男児特有の「排泄物」連呼…

もう、もう、ホンマスンマセン(笑)

履歴が残るのでチェックすると、「う〇こ」「お〇っこ」をかなりの回数連呼していました(TOT)(笑)

「ぜっっったいに、もう触んな!!」と言いながら、何度取り上げたか、この数日間…。

でもね、5歳児の英語の教材って、だいたい「受け身」じゃないですか?
DVDを見るとかCDを聞くとか、タブレットを触るとか…。「覚える」ことに特化したものが多くて、「声に出す」機会がほとんどないのです。
それが突然「攻め」の姿勢に入って、興味のあることをどんどん教えてくれるので、夢の英語教育やと思いました。

私が5歳で息子みたいにいろんな国の言語に触れる機会があったならば、おそらく人生変わったやろうなと思うほど、のめりこんで外国語を覚えようとしています。

個人の価値観として違いはあると思うのですが、5歳児の教材として与えるかと言われると、答えは「NO」です。

経験上、文法やスペルは書かないと覚えられないと思うのです。

使って良いのは「発音チェック」と「会話」だけとわかるようになるのは、いったいいつからなのでしょうか…?( *´艸`)(笑)

けれども、「タイってどこ?」とか「ベトナムってどこ?」とか、74か国語が一気に近くにやってきて、5歳の息子の世界はどんどん広がって楽しいものになっていました。

テレビで「タイ出てるで!」と言うと食いついて見ていたり、タイの文字を書き写そうと悪戦苦闘していたり…。

めちゃめちゃ楽しそうに遊んでいます。すーぐにエスカレートしすぎて、すーぐに取り上げてしまいますが…( *´艸`)(笑)

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病院に、あったらいいな…

週2回通う息子の病院で、私が注射の薬剤を作る時間が5分ほどあるのですが、作りながら息子と遊ぼうと、POCKETALK(ポケトーク)を持って行きました。

海外在住経験のある私、そこで辛かった過去を思い出しました。

医療用語がいちばん難しいのです

病院に置いてくれていたら、在日外国人の患者さんが辛い想いをしなくて良いのです。

英語でそれが言えるって、よっぽどの語学力を要すると思うのですが、ポケトークならきっと、一瞬で訳してくれるのです。

もしフランスの病院にポケトークがあったら、私が大学の階段で転んで突き指した小指は、ちゃんと治っていたかも知れません…(笑)

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私の持病もフランス語で訳してくれるので、安心です。

実は、甲状腺炎は海藻を食べる日本人特有の病気なので、フランスで検査して手術されかけました。

専門医を受診して、日本人なら正常の範囲と言われて手術はなくなったのですが、気をつけてください( *´艸`)(笑)

逆にコレステロールや中性脂肪はフランスの方が優しいので、食べ過ぎたらフランスに引っ越します、ワタシ(*´▽`*)(笑)

 

話は戻って、病院へ行くために自己責任でポケトークを買うのか、病院側にサービスで置いてもらうことを要求するのか考えると難しいと思いますが…。

でも、もしも病院にお試しで置いてあったら、絶対みんな、便利すぎて買うと思います(笑)



海外でお腹が痛くなった経験がある方はわかると思いますが、薬局に行って薬を買えばいいレベルの時がいちばんややこしくて、結局は病院に行かざるを得ないのですが、POCKETALK(ポケトーク)があれば、それすら余裕なんですよ~♪(*´▽`*)

 

旅行したい看護師さんが買いそうでした(笑)

息子の病院で、他の看護師さんが病院への導入を師長さんに訴えている中、ひとりだけ「海外行きたいねんけど、言葉わからんねん…」とめちゃめちゃ気にしてくれていました!(笑)

「どこで借りれんのん?なんぼ?」と興味津々…。

実は私もそうなのですが、一度手にするといろんな世界が一気に近くなった気がして、本気で欲しいと思っています!(笑)

実はフランス語だけで大阪を紹介するブログを作りかけているのですが、プライバシーポリシーや細かい表現がわからなさすぎて…。

日本語で読んで訳してもらったのを打てばいいやん!と思いながら、「アタシ、これがあったらダメになる…」と笑っていた看護師さんの顔を思い出すのです(笑)

でもね、めちゃめちゃ厳しくやんわりと発音チェックしてくれるので、落ち込むことなく発音練習に挑むことができるんです。

あれこれ教材を買うこともなく、大好きなスペイン語も聞けるのは、楽しいなぁーと思ったり…( *´艸`)

 

手にした途端、一気に世界が近づきます!

74か国語がね、手のひらに一気にやってくるんです!

その感動と興奮ってすごくて、まずは英語のはずやのに、ロシア語やチェコ語をチェックする私ってなんなんでしょうか?(聞くなって?笑)

 

3記事ほど更新して、「今は忙しすぎてムリや~!」と思って更新が滞っている、隠れフランス語ブログ(笑)の夢が、一気に近くなりました。

そして、きっと、POCKETALK(ポケトーク)があれば、外国の人を見かけても笑ってごまかすことなく話しかけて行けるような気がします。

これからの東京オリンピック・大阪万博に向けて、何かしたいと思われている方にもおすすめです!

一気に世界に近づけること、間違いなしです!

29800円で世界が近くなるんです!!

SIMカード(2年契約)も同時に購入することで、Wi-Fiがなくても、いつでもどこでも外国語が話せるようになるのです。

ワタクシも冬のボーナス一括払いにしてしまおうかと企んでいる今日この頃でございます!!(*´▽`*)(笑)

ぜひぜひ、チェックしてみてくださいね~♪( *´艸`)

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